2026.03.30 Mon

【実績紹介】那覇空港に新設!国内線出発・到着客へリーチする大型オリジナル媒体を開発・掲出開始

株式会社ドーマン・アイシーは、この度、那覇空港において弊社オリジナル企画となる

新設広告媒体を開発いたしました。

半年以上の開発期間を経て、2026年3月より大手クライアント様の広告掲出がスタートしております。

今回は、年間2,000万人以上が利用する那覇空港のポテンシャルを最大限に活かした、

この新媒体の魅力をご紹介します。

 

構想から半年。空港への交渉を経て実現した「弊社オリジナル媒体」

本案件は、既存の広告枠を販売するのではなく、弊社が空港側へ申請・交渉を行い、

ゼロから場所を選定して作り上げた「完全オリジナル」の媒体企画です。

 

媒体開発には半年以上の歳月を要しましたが、広告主様のニーズと空港内の動線を徹底的に分析し、

最も視認効果の高いロケーションでの設置を実現いたしました。

 

JAL・ANA両ウイングを網羅する圧倒的な視認性

設置場所は、那覇空港2Fの出発コンコース。JAL側とANA側の両ウイングに1箇所ずつ、

計2箇所に設置されています。

 

規格: 横5m × 縦2m(大型電照看板)

設置エリア: 那覇空港2F 出発コンコース(JAL側・ANA側)

 

搭乗待合所に向かう出発客が必ず通行するエリアであり、

5メートルという大型サイズの電照看板は、遠くからでも非常に大きく、目を引きます。
 

 

「出発」と「到着」両方から見える希少なロケーション

本媒体の最大の特徴は、「国内線の出発客」と「到着客」のどちらからも視認が可能であるという点です。

 

主に出発客が搭乗を待つまでの高揚感の中で目に触れるだけでなく、

到着して空港内を移動するビジネス層や観光客へもアプローチが可能です。

年間2,000万人以上という圧倒的な母数に対し、

情報感度の高い層へダイレクトにリーチできる、極めて有効な広告接点となっています。

 

拡大を続ける那覇空港のポテンシャル

現在、那覇空港は国内線・国際線ともに利用者数が順調に推移しており、活気を取り戻しています。

 

今後は空港自体の拡張や、ボーディングブリッジ(搭乗橋)等への新規媒体開発も予定されており、

沖縄・那覇空港のメディア価値はさらに高まっていくことが予想されます。

 

全国の空港メディア・媒体開発はドーマン・アイシーへ

弊社では那覇空港に限らず、全国の空港メディアを取り扱っております。

 

「既存の枠では満足できない」「特定のターゲットに刺さる場所へ広告を出したい」

といったご要望に対し、今回のような媒体開発を含めた最適なプランニングをご提案いたします。

 

空港広告や交通広告、新規媒体の開発にご興味のある企業様は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

  

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